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原子力災害での2次被害 放射能と云う問題に真正面から取り組みます。 
放射能対策
お魚の除染方法をお知らせいたします。

食の安全を確保
日本中特に関東東北では野菜 肉 魚どれをとっても安全という確証はありません。
私たちは現在の現状では放射能をどの様に考えどの様に向かい合うかを真剣に考える時期となりました。

お魚や肉 野菜は水洗いや煮沸によっても減らすことができます。
切り身を薄い食塩水に一日浸すとセシウムのほどんどを取り除くことができます。
肉も同様に塩水漬けにして水分を出したり、酢を使ってマリネなどにするのも効果があります。
水で3回ほど洗うことで約50%の放射能が除去される事が過去の調査で判明されております。
お魚は内臓よりも筋肉にセシウムが溜まり易いので下茹でや身から水分を抜くこと 凍らせて水分を取り除く方法も効果があります。
川や湖に生息する貝類・えび類も基本的には上述の内容と同じで、ストロンチウム、セシウムは水で洗うだけで10〜30%、塩水で洗った場合は30〜70%も除去出来るんです。
尚、貝類に関しましては蒸すだけでもセシウムは20%も除去出来ます。
野菜は塩水で3回洗い流水で流すと放射能が10分の1になります。
目に見えない放射能の被爆から子供たちを守る事が親の私たちが今やらなければならない最大のことであると考えます。錯綜する情報の中で何を信じればよいのか解からない現在で正しく放射能を知り、食の安全を確保できるように対処したいと考えます。

お子様をお持ちの女性の方々にお伝えします。

お母さんの母乳への考え方。
私から言える対策としては、お母さんの体に入った放射能が母乳にいってしまうのですから、まずお母さんが放射能爆を受けないように努力することです。 問題なのは食べ物です。こちらのほうが長期にわたる問題になると思いますが しかし対策方法はあります。それはカリウムとカルシウムをお母さんがたくさんとることです。そうすると放射能のセシウムとストロンチウムが体の中に入ってきません。 そうすれば母乳のほうにも放射能がいかなくなります。


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